ナンパの声かけルールとは?

ナンパ声掛けをする上でのルールをある程度決めておきましょう。

これは、女性のためではありません。

自分の為にルールを自分で決めましょう。

ナンパする人それぞれにルールは違って当然です。もちろん、ルールなんて決めないで全て本能のままにやるのも自由です。

ルールを設けるメリットは

ナンパ中に迷わない

自分を嫌いにならない

ナンパを楽しく継続できる

成功確率が少し上がる

トラブルが減る

長く継続するなら、意外と差が出てきそうな重要なポイントです。

以下にくろかわのルールを書いておきます。

よさそうなものがあれば参考にして下さい。

ナンパ、声かけルール

結婚指輪をしている女性をナンパしない

わざわざ、他の男の奥さんを取りに行く必要はないと考えるので。ナンパという無制限に選択肢がある行為をしてるのに、あえて人妻と知ってナンパする必要はないです。

結婚指輪もしてなくて、出会った時に既婚であることを言わなかった相手とはエッチします。だいたい浮気願望があったり、旦那のDVがあったり、いろいろあるので。複数の人妻と5~10年単位で遊んでるとほぼ間違いなく慰謝料請求等トラブルになりますので、可能な限りシングルの女性をナンパしましょう。

※今の時代は結婚指輪つけてるから夫婦円満とか、外してるから上手くいってないという判断はしないほうがいいです。

人妻は特にトラブルになるのでやめましょう↓

暗い夜道でナンパしない。

ナンパ成功率が激しく下がります。

時間のムダになるのでやめましょう。

男がナンパするような綺麗な女性は、ストーカー被害経験者が多いです。

ナンパも1年やれば1人ぐらいストーカー体験を話してくる女性がいると思います。

かなりの恐怖を感じています。暗い夜道でのナンパは止めて下さい。いいことがひとつもありません。

どうしても声をかけたい女性なら、広くて明るい通りに出るまで待ちましょう

あなたはそんなに悪いことしてる自覚ないかも知れませんが、彼女達は、気配と足音、街頭の明かりに照らされて長く伸びた影で背後にあなたがついてきてることに気がついています。

もうマンションの前まで着いたのに、

あなたに家を特定されたくない為に、通りすぎたりしています

本当に無駄な時間ですよね。そして相当な恐怖だと思います。

そんな思いさせるのはやめましょう。

カフェ☕でナンパしない

ネット上にナンパの情報はたくさん転がっています。多くの場合、共感できます。

あー、ナンパしてる人が書いたものだなとわかります。

ただひとつだけくろかわには理解できない方法があります。

「カフェはナンパしやすいスポットです。初心者の方もナンパと気付かれずやり易いですよ」

みたいに書いてあります。

最初、この人はナンパしていないなとおもいましたが、わりといろいろなナンパまとめ記事などで目にするので、もしかしたらくろかわの感覚がおかしいのか不安になりました。

今でもどういう感じで成功するのかイメージできません。

実はやったこともありません。

その理由だけ書いてこの項目は終わりにします。

女性の立場で考えると、凄く迷惑だと思うので。ナンパはほとんど失敗するものです。

それをカフェでやる。

失敗しないのでしょうか?

別に失敗することはいいのですが、

声をかけられた女性の視点で考えると、

好みでもない男が声をかけてきた。

⬇️

断ったけど、まだ近くの席に座ってる。

気持ち悪いなぁ…

せっかく今日はパソコンで作業するため、お気に入りのカフェでのんびり座って作業してたのに、

あいつ帰らないなら場所変えよーかな?

でも、なんであんなキモいやつの為に、私がでていかなきゃなんないの?

とならないのだろうか?

他の店員とか、お客さんも、

「あっ、あいつやべーな」となりませんか?

断られたから次。というわけにもいかないので、

また別のカフェでコーヒー頼んで、また声かけ?

誰か教えて下さい!ですね。

HUBとかはいいと思うんです。立ち飲み屋さんとかは女性もある程度はナンパとか想定の範囲内だと思います。

でもカフェってそういう目的とかなり温度差あると思います。

テラスハウスに出てくるような爽やかイケメンだと、

ふんわり和めるのかも知れませんが、ギラついたおじさんには場違いですね。

物凄い上級者専用なのかもしれません…

参考にならずすみません。

ファミリー層が利用する場所でナンパしない

分かりやすい例をあげると、

ディズニーランドでナンパしない。

ということです。

ナンパって常識のある人間からみると、

下品な行為、卑しい行為に感じるので不愉快なものです。

そのように見られているという自覚を持つと、

高いお金を払って大切な人と楽しい時間を過ごそうと集まっている人達の前で
ナンパをすることがいかにカッコ悪いことかわかると思います。

こういう男は当たり前ですが、モテません。ナンパ以前の問題です。

くろかわは小さな子供のいる場所には近づかないように気を付けています。

このタイプの女性は絶対無理!というのがあっていい。

ナンパはとにかく数多く声をかけることが大切です。

そして、声をかけてみなければわからないというのは正しいです。

でも、このタイプは絶対に成功したことないなぁ…

というタイプがあるはずです。

くろかわの場合

ホットパンツの女性、
ぬいぐるみ、キャラクターを身に着けている女性
ガングロ(もうあんまりいません!)
20歳以下の女性(おじさんなんで相手にされません)

上記の女性には声はかけません。高確率でお互いに時間の無駄になります。つまり、自分の好みのタイプではない女性には、モチベーションも含めて成功率は自然に下がっていくのかもしれません。

感覚や、本能に従ってナンパしようというのはそういうことです。


お断りされた後、粘るのは1回まで

「お前ナンパ向いてない!」と言われそうですが、

本音は女性に声をかけてエッチしたいんです。

でもしつこい男にはなりたくないというのが根っこにあるんです。


断られたらあきらめるようにしてます。長い年月ナンパして生きてきたので、
本当にいやがっているとか、完全に興味ない女性のリアクションはわかります。

でもたまに、「あれっ?わからない…」という時があります。
セリフとしては「今仕事中なんですよ…」と断ってそうだけど、
声のトーンと、表情が嫌がっていない時ですね。

こういう場合1回だけ粘るようにしています。
「ぼくも、もう仕事なんで今日はダメなんですが、別の日に旨いピザ食べに行きませんか?」
まぁ、確認するという感じです。


ナンパされた女性の思考パターンとして、

まず恐怖とか驚きがスタートなんです。その後ナンパと気がついて0.2秒喜んでからまた警戒する(笑)

「これから○○行こうよ」と男から誘われそうだと、直感的に考えるので、

全力でお断りモードに入っていく女性多いです。

そこで上記のように、

別の日のお食事デートを打診して反応を確かめることは、確率を高める為に有効です。
ただしそこでダメならあきらめるようにしています。

粘るのは1回までルール、身体に染みついてます(^^)/

観光客、ご老人夫婦の写真をとってあげる

そう、余計なお世話です。怖がる人達もいるかもしれません。奇跡的に喜んでもらえたり、嬉しいと感じてくれる人が年間数人いれば上出来です。

ナンパで町を巡回していると、ご老人夫婦や観光客が、お互いに写真をとりあっているシーンに遭遇します。

「写真とりたいのかな?」と感じたらすぐに声をかけるようにしています。

「写真撮りましょうか?」

4回に1回くらい断られます(笑)

ナンパなんて想像もできなかった学生時代。

電車の優先席を老人に声をかけて譲る勇気がありませんでした。
頭では、「お年寄りに席を譲らなくっちゃ…」とわかっているのですが、

その1歩がでないんです。勇気がなくて。
周りの目ばっかり気になって。

写真もこれと似ている所ありませんか?

つい、声掛けるのを躊躇してしまう。
でも、それが普通の人の感覚だと思います。

今なら、写真も、優先席も、

堂々と余計なお世話ができるフットワークの軽さあります。一瞬で何も考えないバカになれます。

数少ない、ナンパのお陰です。

ぼくらナンパ男にとって、断られることなんて、なんでもないことですから…

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